縦軸
横軸
近似線
点をクリックで外す(一覧の☑で戻す)。
縦軸
期間
半期ごと。期間中ずっと保有の物件に固定。点にカーソルで最低・最高の物件。一覧の物件名をクリックすると、その物件の線を重ねる。
項目
用途 × 都市の幅(最低〜最高、縦線=中央値)
㎡
点の色=用途。クリックで物件の値。住居表示のない物件は市区の代表点(薄い点)。
物件一覧
▼で絞り込み・見出しで並べ替え・☑を外すとグラフから消える(Shift+クリックで範囲)。
指標の定義(混同しない)
再調達原価・土地比率
決算短信・有報には載らない。取得時プレスリリース「鑑定評価書の概要」の積算価格・土地比率・建物比率(記載があれば再調達原価)を一次資料で確認し、
data/cost_approach.csv に1行ずつ追加すると比較の列に反映される。価格時点が鑑定CRと違う場合は cost_asof に記録し、同一時点でない比較に使わない。一次資料
読み方の注意
- 鑑定CRと期待利回り(日本不動産研究所)は別の指標。期待利回りの時系列を個別物件CRの履歴として扱わない。
- 取得価格ベースの利回りは取得時期の価格水準に依存する。評価額ベースと並べて読む。
- 同じ市区でも商圏・駅距離・規模・権利・鑑定機関・評価時点が違う。差を用途だけの効果と解釈しない。
- トーセイの過去期の所在地・面積は第23期時点の値を流用。築年数は第23期公表値からの逆算。
- 利回りは%表示。差はパーセントポイント(pt)。