東京物語の聖地・ロケ地(17か所)
映画・1953年。聖地・ロケ地17か所・舞台やロケ地は東京都・静岡県・大阪府・広島県。
聖地・ロケ地の地点
上野恩賜公園撮影地
中央桟橋撮影地
出典:OpenStreetMap(ODbL)
国会議事堂撮影地
堀切駅撮影地
大坂城撮影地
大阪駅撮影地
寛永寺撮影地
尾道駅撮影地
場面:原節子が到着する時刻には尾道駅の入場券が3,000枚売れた、朝3時からの浄土寺ロケでは狭い境内に2,000人見物客がいたなど、当時の逸話は絶頂にのぼりつめて行く娯楽の王者たる映画の人気が、地方都市で如何なる形で表現されたかを伝える。
出典:Wikipedia 「撮影&ロケ地」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
東京駅撮影地
浄土寺撮影地
熱海温泉撮影地
竹村家撮影地
糸崎駅撮影地
場面:尾道駅で原を待ち構えるファンが危ないと判断され、原はひとつ先の糸崎駅で降り、自動車で旅館の裏口に向かったといわれる。
出典:Wikipedia 「撮影&ロケ地」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
荒川橋梁撮影地
西國寺撮影地
輪王寺撮影地
錦ヶ浦撮影地
場面:旅館の窓から見える錦ヶ浦方向の景色(46m01s – 53m29s)
出典:Wikipedia 「撮影&ロケ地」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
舞台・ロケ地の市区町村
東京都千代田区(撮影地)、東京都中央区(撮影地)、東京都台東区(撮影地)、東京都足立区(撮影地)、静岡県熱海市(撮影地・舞台)、大阪府大阪市(舞台)、大阪府大阪市中央区(撮影地)、広島県尾道市(撮影地・舞台)
同じ町が舞台・ロケ地のほかの作品
確認日 2026-10-26。地点は作品・場所の Wikipedia 記事の節、Wikidata、OpenStreetMap(ODbL)、自治体・観光協会の公式案内に書かれたものだけ。