ゴジラの聖地・ロケ地(5か所)
映画・1954年。聖地・ロケ地5か所・舞台やロケ地は東京都・三重県。
聖地・ロケ地の地点
国道15号撮影地
場面:都内での民衆が逃げるシーンは、品川の八ツ山橋などで撮影された。
出典:Wikipedia 「撮影」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
神島撮影地
場面:この本多班の撮影中、同じ鳥羽の神島では『栄光の影に』の製作が中止となった谷口千吉監督が『潮騒』を撮影していた。
出典:Wikipedia 「撮影」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
賀多神社撮影地
場面:大戸島の神社での神楽のシーンは、鳥羽の賀多神社での神楽をそのまま撮影した。
出典:Wikipedia 「撮影」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
長門館撮影地
場面:また、スタッフが宿泊した旅館「長門館」の経営者は、陸の孤島であった分、電柱などがなく撮影に都合が良かったのであろうと述懐している。
出典:OpenStreetMap(ODbL)(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
鳥羽港撮影地
場面:1954年8月の『ゴジラ』のロケにエキストラとして参加した石鏡町の古老も、「当時は石鏡町に通じる道路がなく、この辺りは鳥羽港から船で1時間くらいかかる『陸の孤島』だった。
出典:Wikipedia 「撮影」(Wikipedia CC BY-SA 4.0 より)
舞台・ロケ地の市区町村
東京都世田谷区(撮影地)、三重県鳥羽市(撮影地・舞台)
同じ町が舞台・ロケ地のほかの作品
確認日 2026-10-26。地点は作品・場所の Wikipedia 記事の節、Wikidata、OpenStreetMap(ODbL)、自治体・観光協会の公式案内に書かれたものだけ。